「肘掛け」の意味

「肘掛け」(ひじかけ)の意味・読み方を解説します。

言葉肘掛け・肘掛
読み方ひじかけ
意味

1番腰を下ろした人が腕や肘を置いて休めるよう、椅子の左右などに設けてある部分。

2番畳の上に座るとき、そばに据えて肘をつき、体を預ける小さな台。脇息。

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「肘掛け」で使われている漢字

部首 肉部(月:にくづき)
画数 7画
音読み チュウ
訓読み ひじ
意味 ひじ。腕の関節、またその上下の部分 / 「掣肘」は、ひじをおさえて止める
部首 手部(扌:てへん)
画数 11画
音読み カ / カイ / ケ
訓読み かかり / か(かる) / か(ける)
意味 かける。かかる。ひっかける。たれさげる。ぶらさげる。=挂 など
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