「体当たり」の意味

「体当たり」(たいあたり)の意味・読み方を解説します。

言葉体当たり・体当り
読み方たいあたり
意味・例文

1番相手や物に、体ごと強く当たっていくこと。
「相手に体当たりした」「壁に体当たりして扉を開けた」

2番失敗を恐れず、全身でぶつかるように取り組むこと。

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「体当たり」で使われている漢字

部首 人部(亻:にんべん)
画数 7画
音読み タイ / テイ
訓読み からだ
意味 からだ。全身 / かたち。外からみたすがた。ありさま など
部首 小部(⺌:しょうがしら・なおがしら)
画数 6画
音読み トウ
訓読み あ(たる) / あ(てる) / まさ(に)
意味 あたる。あてる。ちょうどあてはまる / あたる。あてる。対抗する。敵対する など
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