「鉢たたき・鉢叩き」の意味

「鉢たたき・鉢叩き」(はちたたき)の意味・読み方を解説します。

言葉鉢たたき・鉢叩き
読み方はちたたき
意味

1番「空也念仏」のこと。

2番空也念仏を唱えながら布施をもとめて歩くこと。また、その人々。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「鉢たたき・鉢叩き」で使われている漢字

部首 金部(釒:かねへん)
画数 13画
音読み ハチ / ハツ
意味 はち。深くて大きい皿 / はち。僧侶が使う食器 / はち。植木鉢 など
部首 卩部(ふしづくり・わりふ) / 口部(口:くちへん)
画数 5画
音読み コウ
訓読み たた(く) / はた(く) / ひか(える)
意味 たたく。打つ。こつこつとたたく / ひかえる。後ろに引く。ひきとめる など
ページ先頭に戻る