「羽尺」の意味・対義語

「羽尺」(はじゃく)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉羽尺
読み方はじゃく
意味

大人用の羽織を作ることができる、反物の長さと幅。また、その反物。

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「羽尺」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「羽尺」で使われている漢字

部首 羽・羽部(はね)
画数 6画
音読み
訓読み は / はね
意味 は。はね。つばさ。鳥のはね。虫のはね / 鳥。鳥類のこと など
部首 尸部(しかばね・かばね・しかばねだれ・しかばねかんむり・かばねだれ)
画数 4画
音読み シャク / セキ
訓読み さし / ものさし / わず(か)
意味 長さの単位。一尺は一寸の十倍。周代では、約二二・五センチメートル。日本では、約三十・三センチメートル など
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