「大円」の意味・対義語

「大円」(だいえん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉大円
読み方だいえん
意味

1番大きな円。

2番球の中心を平面が通った際、その平面と球面が交わってうまれる円。

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「大円」の対義語(反対語)

  • だいえん大円
  • しょうえん小円

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「大円」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 3画
音読み タイ / ダイ / タ / ダ
訓読み おお / おお(いに) / おお(きい)
意味 おおきい。程度がおおきい。数や量がおおい / おおきい。すぐれている。立派 など
部首 冂部(けいがまえ・まきがまえ・えんがまえ・どうがまえ)
画数 4画
音読み エン
訓読み まる(い) / つぶら(か) / まど(か) / まろ(やか)
意味 まる。まるい形。円形 / まるい。まどか。まろやか。角のないさま など
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