「円光」の意味

「円光」(えんこう)の意味・読み方を解説します。

言葉円光
読み方えんこう
意味

1番仏や菩薩の頭や背後から放たれる、まるい光。後光。光背。

2番まるい光。特に、月や日の輪のように見える光。

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「円光」で使われている漢字

部首 冂部(けいがまえ・まきがまえ・えんがまえ・どうがまえ)
画数 4画
音読み エン
訓読み まる(い) / つぶら(か) / まど(か) / まろ(やか)
意味 まる。まるい形。円形 / まるい。まどか。まろやか。角のないさま など
部首 儿部(にんにょう・ひとあし)
画数 6画
音読み コウ
訓読み ひかり / ひか(る)
意味 ひかり。かがやき。あかり / ひかる。かがやく。てらす / ほまれ。名声。名誉 など
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