「のし袋・熨斗袋」の意味

「のし袋・熨斗袋」(のしぶくろ)の意味・読み方を解説します。
のし袋
/熨斗袋
のしぶくろ
| 言葉 | のし袋・熨斗袋 |
|---|---|
| 読み方 | のしぶくろ |
| 意味 | お祝いや心付けなどのお金を入れて渡すための紙袋。表に水引や熨斗そのものを添えたものと、それらを刷り込んだものとがある。 |
「のし袋・熨斗袋」で使われている漢字
「袋」を含む言葉
- 胃袋(いぶくろ)
- 慰問袋(いもんぶくろ)
- 浮き袋・浮き嚢・浮袋(うきぶくろ)
- 大入り袋・大入袋(おおいりぶくろ)
- お袋・御袋・おふくろ(おふくろ)
- 紙袋(かみぶくろ・かんぶくろ)
- 合切袋・合財袋(がっさいぶくろ)
- 地下足袋・直足袋(じかたび・ちかたび)
- 地袋(じぶくろ)
「熨」を含む言葉
- 書きのし・書き熨斗(かきのし)
- 熨斗(のし)
- のし紙・熨斗紙(のしがみ)
- 湯のし・湯熨・湯熨斗(ゆのし)
- 熨斗鮑(のしあわび)
- のし昆布・熨斗昆布(のしこんぶ)
- のし目・熨斗目(のしめ)
- 火のし・火熨斗(ひのし)
