「抜き手」の意味

「抜き手」(ぬきて・ぬきで)の意味・読み方を解説します。

言葉抜き手・抜手
読み方ぬきて・ぬきで
意味

日本古来の泳法の一つ。顔を水面に出したまま、水をかいた手を交互に水面上に出して、足は平泳ぎのように泳ぐ。

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「抜き手」で使われている漢字

部首 手部(扌:てへん)
画数 7画
音読み バツ
訓読み ぬ(かす) / ぬ(かる) / ぬ(く) / ぬ(ける)
意味 ぬく。ぬける。引きぬく。ぬき出す / ぬく。攻め落とす。攻め取る など
部首 手部(手:て)
画数 4画
音読み シュ / ズ
訓読み て / た
意味 て。手首。また、手首から先の部分 / て。肩から先の部分 / てにする。手に持つ など
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