「夏座敷」の意味・対義語

「夏座敷」(なつざしき)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉夏座敷
読み方なつざしき
意味

夏季に、障子などを取り外し風通しをよくし、調度類を整えた座敷。

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「夏座敷」の対義語(反対語)

  • なつざしき夏座敷
  • ふゆざしき冬座敷

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「夏座敷」で使われている漢字

部首 夂・夊部(夊:すいにょう・なつあし)
画数 10画
音読み カ / ゲ
訓読み なつ
意味 なつ。四季の一つ。立夏から立秋までの期間。六月から八月頃。陰暦では四月から六月 など
部首 广部(まだれ)
画数 10画
音読み ザ
訓読み すわ(る) / いま(す)
意味 すわる所。席 / 物をのせておく台 / くらい。地位。身分 など
部首 攴部(攵:ぼくにょう・ぼくづくり・のぶん)
画数 15画
音読み フ
訓読み し(く)
意味 しく。ひろげる。おしひろげる など
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