「流れ造り」の意味

「流れ造り」(ながれづくり)の意味・読み方を解説します。

言葉流れ造り・流造り
読み方ながれづくり
意味

神社の建築様式のひとつ。前方の屋根を後方の屋根より長くつくり、正面の参拝所がおおわれるようになっている。

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「流れ造り」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 10画
音読み リュウ / ル
訓読み なが(す) / なが(れる)
意味 ながす。ながれる。水がながれる。ただよう。さまよう など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 10画
音読み ゾウ
訓読み つく(る) / いた(る) / な(る) / はじ(める) / みやつこ
意味 つくる。こしらえる。たてる。なす / いたる。行く。到達する / なる。出来上がる など
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