「泥鰌」の意味

「泥鰌」(どじょう)の意味・読み方を解説します。
泥鰌
どじょう
| 言葉 | 泥鰌 |
|---|---|
| 読み方 | どじょう |
| 意味 | 口のまわりに五対のひげを垂らした、細い筒形の淡水魚。小川や田の泥にもぐってすみ、水が濁って酸素が乏しくなると水面へ浮いて空気を吸い、腸で取りこむ。冬は泥の中で過ごす。柳川鍋やどじょう汁にする。 |

「泥鰌」(どじょう)の意味・読み方を解説します。
泥鰌
どじょう
| 言葉 | 泥鰌 |
|---|---|
| 読み方 | どじょう |
| 意味 | 口のまわりに五対のひげを垂らした、細い筒形の淡水魚。小川や田の泥にもぐってすみ、水が濁って酸素が乏しくなると水面へ浮いて空気を吸い、腸で取りこむ。冬は泥の中で過ごす。柳川鍋やどじょう汁にする。 |