「当来」の意味

「当来」(とうらい)の意味・読み方を解説します。

言葉当来
読み方とうらい
意味

必ずやって来るはずの、この先の時をいう仏教の言葉。将来。また、この世での命を終えたあとに行く世。来世。

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「当来」で使われている漢字

部首 小部(⺌:しょうがしら・なおがしら)
画数 6画
音読み トウ
訓読み あ(たる) / あ(てる) / まさ(に)
意味 あたる。あてる。ちょうどあてはまる / あたる。あてる。対抗する。敵対する など
部首 木部(木:き)
画数 7画
音読み ライ
訓読み く(る) / きた(す) / きた(る) / き(し) / こ(し)
意味 くる。きたる。やってくる / きたす。こさせる など
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