「来世」の意味・対義語

「来世」(らいせ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉来世
読み方らいせ
意味

仏教で、三世(さんぜ)の一つ。現世や前世に対しての、死後に生まれ変わって住む世。後世(ごせ)。

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「来世」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「来世」で使われている漢字

部首 木部(木:き)
画数 7画
音読み ライ
訓読み く(る) / きた(す) / きた(る) / き(し) / こ(し)
意味 くる。きたる。やってくる / きたす。こさせる など
部首 一部(いち)
画数 5画
音読み セ / セイ
訓読み よ
意味 よ。三十年間 / よ。親のあとを継いでから、その地位を子に引き継ぐまでの期間 など
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