「手柄・功」(てがら)の意味・読み方を解説します。
| 言葉 | 手柄・功 |
| 読み方 | てがら |
| 意味・例文 | 人の役に立つ目立った働きをして、たたえられること。その働きそのものもさす。 「一人だけの手柄にはしない」
身につけた技のほど。うでまえ。
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「手柄・功」で使われている漢字
| 部首 |
手部(手:て) |
| 画数 |
4画 |
| 音読み |
シュ / ズ |
| 訓読み |
て / た |
| 意味 |
て。手首。また、手首から先の部分 / て。肩から先の部分 / てにする。手に持つ など |
| 部首 |
木部(木:きへん) |
| 画数 |
9画 |
| 音読み |
ヘイ |
| 訓読み |
え / がら / いきお(い) / つか |
| 意味 |
え。取っ手。手でにぎる部分 / つか。刀剣や弓などのにぎる部分 など |
| 部首 |
力部(ちから) |
| 画数 |
5画 |
| 音読み |
コウ / ク |
| 訓読み |
いさお |
| 意味 |
いさお。手柄 / 仕事。はたらき。ききめ / 成果。結果 / 喪服の名前。例:大功 小功 |
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