「痛論」の意味

「痛論」(つうろん)の意味・読み方を解説します。

言葉痛論
読み方つうろん
意味

批判的な意見や論を述べること。また、その意見や論。

活用「―する」
例文「痛論を浴びる」

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「痛論」で使われている漢字

部首 疒部(やまいだれ)
画数 12画
音読み ツウ / トウ
訓読み いた(い) / いた(む) / いた(める) / いた(わしい) / や(める)
意味 いたむ。いたみ。いためる。傷つきいたむ。苦しむ。苦しみ など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 15画
音読み ロン
訓読み あげつら(う) / と(く)
意味 ろんずる。あげつらう。議論する / 意見。見解。主張 など
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