「通則」(つうそく)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。
| 言葉 | 通則 |
| 読み方 | つうそく |
| 意味 | 世間一般に広く適用される規則。
全般に及ぶ規則。法令などで、個々の条文の前に掲げ全般に適用されるものとして扱われる規則。
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「通則」の対義語(反対語)
- つうそく通則

- へんそく変則
※広義での対義語(反対語)も含まれます。
「通則」で使われている漢字
| 部首 |
辵部(しんにょう・しんにゅう) |
| 画数 |
10画 |
| 音読み |
ツウ / ツ |
| 訓読み |
かよ(う) / とお(す) / とお(る) |
| 意味 |
とおる。とおす。つらぬく。つきぬける。とどく など |
| 部首 |
刀部(刂:りっとう) |
| 画数 |
9画 |
| 音読み |
ソク |
| 訓読み |
すなわ(ち) / のっと(る) / のり |
| 意味 |
「すなわち」と読み、「~すると」「~ならば」「~のときには」「~の場合は」などの意を表す など |