「散らしずし・散らし寿司・散らし鮨」の意味

「散らしずし・散らし寿司・散らし鮨」(ちらしずし)の意味・読み方を解説します。

言葉散らしずし・散らし寿司・散らし鮨
読み方ちらしずし
意味

刺身や卵焼き、煮たしいたけなどの具を、酢飯の上に彩りよく並べたすし。関西風では、刻んだ具を酢飯に混ぜこみ、細切りの薄焼き卵などを上に散らす。

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「散らしずし・散らし寿司・散らし鮨」で使われている漢字

部首 攴部(攵:ぼくにょう・ぼくづくり・のぶん)
画数 12画
音読み サン
訓読み ち(らかす) / ち(らかる) / ち(らす) / ち(る) / ばら
意味 ちる。ちらす。ちらばる。ばらばらになる / ちる。はなれる など
部首 寸部(寸:すん)
画数 7画
音読み ジュ / ス
訓読み ことぶき / いのちなが(し) / ことほ(ぐ) / とし / ひさ(しい)
意味 ひさしい。いのちながし。長生きである。寿命が長い / とし。よわい。年齢 など
部首 口部(口:くち)
画数 5画
音読み シ / ス
訓読み つかさ / つかさど(る)
意味 つかさ。役人。役目を担う人 / つかさどる。役目を担う。とりしきる。管理する など
部首 魚部(魚:うおへん・さかなへん)
画数 17画
音読み キ / ゲイ / シ
訓読み すし
意味 うおびしお。魚の塩辛 / さんしょううお。いもりに似た両生類 / はた。ハタ科の魚 など
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