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「蝶番」(ちょうつがい)の意味・読み方を解説します。
蝶番
ちょうつがい
扉やふたのはしを枠につなぎ留め、そこを軸に回す金具。二枚の板を一本の心棒でつないだ形。「蝶番がきしむ」
二つの部分を結んで、曲げ伸ばしの要をなすつなぎ目。ひじやあごなど、体の関節についてもいう。「両者を結ぶ蝶番の役をはたす」
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