「出し昆布・だし昆布」の意味

「出し昆布・だし昆布」(だしこんぶ)の意味・読み方を解説します。
出し昆布
/だし昆布
だしこんぶ
| 言葉 | 出し昆布・だし昆布 |
|---|---|
| 読み方 | だしこんぶ |
| 意味 | 出し汁をとるための昆布。 |
「出し昆布・だし昆布」で使われている漢字
「出」を含む言葉
- 赤出し(あかだし)
- 明るみに出る(あかるみにでる)
- 揚げ出し・揚出し(あげだし)
- 頭出し(あたまだし)
- 後出し(あとだし)
- 溢れ出る(あふれでる)
- 炙り出し・焙り出し・炙出し・焙出し(あぶりだし)
- 炙り出す・焙り出す(あぶりだす)
- 編み出す・編出す(あみだす)
「昆」を含む言葉
- 朧昆布(おぼろこんぶ・おぼろこぶ)
- 昆孫(こんそん)
- 昆虫(こんちゅう)
- とろろ昆布(とろろこんぶ)
- 昆布締め・昆布締(こぶじめ)
- 昆布(こぶ・こんぶ)
- 昆虫社会(こんちゅうしゃかい)
- 昆布巻き・昆布巻(こんぶまき・こぶまき)
