「大書」の意味・対義語

「大書」(たいしょ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉大書
読み方たいしょ
意味

1番文字を大きく書くこと。また、その文字。

2番文章の内容を強調すること。

用例「特筆大書」
活用「―する」

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「大書」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「大書」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 3画
音読み タイ / ダイ / タ / ダ
訓読み おお / おお(いに) / おお(きい)
意味 おおきい。程度がおおきい。数や量がおおい / おおきい。すぐれている。立派 など
部首 曰部(いわく・ひらび)
画数 10画
音読み ショ
訓読み か(く) / ふみ
意味 かく。かきしるす。かきつける / ふみ。書物。また、手紙 など
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