「空頼み」の意味

「空頼み」(そらだのみ)の意味・読み方を解説します。

言葉空頼み
読み方そらだのみ
意味

応えてくれる見こみのない相手や、かないそうもない事に、望みをかけて頼ること。

補足「からだのみ」とも読む。

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「空頼み」で使われている漢字

部首 穴部(穴:あなかんむり)
画数 8画
音読み クウ
訓読み あ(く) / あ(ける) / から / そら / あな / うつ(ける) / うつ(ろ) / うろ / す(く) / むな(しい)
意味 そら。おおぞら。大気 など
部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 16画
音読み ライ
訓読み たの(む) / たの(もしい) / たよ(る) / たよ(り)
意味 たよる。たのむ。たのみにする / たより。たのみにする人や物 など
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