「尺牘」の意味

「尺牘」(せきとく)の意味・読み方を解説します。

言葉尺牘
読み方せきとく
意味

たよりを書きしるしたもの。手紙。

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「尺牘」で使われている漢字

部首 尸部(しかばね・かばね・しかばねだれ・しかばねかんむり・かばねだれ)
画数 4画
音読み シャク / セキ
訓読み さし / ものさし / わず(か)
意味 長さの単位。一尺は一寸の十倍。周代では、約二二・五センチメートル。日本では、約三十・三センチメートル など
部首 片部(かた・かたへん)
画数 19画
音読み トク
訓読み かきもの / てがみ / ふだ
意味 ふだ。書き物。文書 / 手紙 / 古代の楽器の名。竹筒を用いて作る
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