「書牘」の意味

「書牘」(しょとく)の意味・読み方を解説します。

言葉書牘
読み方しょとく
意味

人あてに書き送る文。手紙。

補足「牘」はもと、文をしるした木のふだ。古い書きことば。

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「書牘」で使われている漢字

部首 曰部(いわく・ひらび)
画数 10画
音読み ショ
訓読み か(く) / ふみ
意味 かく。かきしるす。かきつける / ふみ。書物。また、手紙 など
部首 片部(かた・かたへん)
画数 19画
音読み トク
訓読み かきもの / てがみ / ふだ
意味 ふだ。書き物。文書 / 手紙 / 古代の楽器の名。竹筒を用いて作る
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