「赤道」の意味

「赤道」(せきどう)の意味・読み方を解説します。

言葉赤道
読み方せきどう
意味・例文

1番北極と南極の中間の地表を東西方向に結んだ線。緯度の基準となるもの。

2番地球の自転軸に垂直な平面と天球が交わってできる大円。
「天の赤道」

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「赤道」で使われている漢字

部首 赤部(あか・あかへん)
画数 7画
音読み セキ / シャク
訓読み あか / あか(い) / あか(らむ) / あか(らめる)
意味 あか。あかい。あかい色 / 何もない。むき出しの。あらわ / まこと。まごころ など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 12画
音読み ドウ / トウ
訓読み みち / い(う) / みちび(く)
意味 みち。人が行き来するためのとおりみち。道路 など
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