「震源」の意味

「震源」(しんげん)の意味・読み方を解説します。

言葉震源
読み方しんげん
意味

1番地震が起こって最初に振動した地下の場所。

2番事件や騒動の大本。

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「震源」で使われている漢字

部首 雨部(雨:あめかんむり・あまかんむり)
画数 15画
音読み シン
訓読み ふる(う) / ふる(える)
意味 ふるう。ふるえる。ゆれうごく / ふるえおののく。おどろきおそれる など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 13画
音読み ゲン
訓読み みなもと
意味 みなもと。水の流れ出るもと。物事のおおもと。始まり など
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