「浄域」の意味

「浄域」(じょういき)の意味・読み方を解説します。

言葉浄域
読み方じょういき
意味

1番寺院や神社の境内や、宗教上の霊場などの神聖な地域。

2番仏教で阿弥陀仏がいるとされる理想郷。極楽。西方浄土。

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「浄域」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 9画
音読み ジョウ
訓読み きよ(い)
意味 きよい。きよらか。澄み切った。けがれない など
部首 土部(土:つちへん・どへん)
画数 11画
音読み イキ / ヨク
訓読み さかい / ところ
意味 さかい。くぎり。ところ。くぎられた土地。一定の地域の中 / くに。領土。国土 など
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