「終盤」の意味・類語・対義語

「終盤」(しゅうばん)の意味・読み方を解説します。類語・対義語もあわせて確認できます。

言葉終盤
読み方しゅうばん
意味

1番囲碁や将棋で勝負の終わりが近い段階。また、その盤面。

2番長い期間をかけて行う物事の終わりに近い時期。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「終盤」の類語(同義語)・言い換え

「終盤」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
物事の終わりに近い段階 大詰め

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「終盤」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「終盤」で使われている漢字

部首 糸部(糸:いとへん)
画数 11画
音読み シュウ
訓読み お(える) / お(わる) / しま(う) / つい(に)
意味 おわる。おわり。おえる。おしまいにする。すませる。最後。果て など
部首 皿部(さら)
画数 15画
音読み バン / ハン
訓読み おおざら / ま(がる) / めぐ(る) / わだかま(る)
意味 はち。さら。おおざら。たらい / 物を載せる台 / 大きな岩 など
ページ先頭に戻る