「序盤」の意味・類語・対義語

「序盤」(じょばん)の意味・読み方を解説します。類語・対義語もあわせて確認できます。

言葉序盤
読み方じょばん
意味

1番囲碁や将棋で、打ちはじめ・指しはじめの段階。

2番物事が始まって間もない頃。

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「序盤」の類語(同義語)・言い換え

「序盤」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
物事が始まって間もない時期 初期

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「序盤」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「序盤」で使われている漢字

部首 广部(まだれ)
画数 7画
音読み ジョ
訓読み つい(で) / はしがき / まなびや
意味 ついで。順序。順番。次第 / まなびや。中国周代の学校 など
部首 皿部(さら)
画数 15画
音読み バン / ハン
訓読み おおざら / ま(がる) / めぐ(る) / わだかま(る)
意味 はち。さら。おおざら。たらい / 物を載せる台 / 大きな岩 など
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