「生き作り・活き作り」の意味

「生き作り・活き作り」(いきづくり)の意味・読み方を解説します。

言葉生き作り・活き作り
読み方いきづくり
意味

魚を生きているうちにさばき、頭や尾と組み合わせて一匹の形に整えて出す刺身。「活け作り(いけづくり)」に同じ。

例文「伊勢エビの生き作り」

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「生き作り・活き作り」で使われている漢字

部首 生部(いきる・うまれる)
画数 5画
音読み ショウ / セイ
訓読み い(かす) / い(きる) / い(ける) / う(まれる) / う(む) / なま / は(える) / は(やす) / お(う) / き / いのち / うぶ / な(す) / な(る)
意味 いきる。いかす / いきたまま。いきながら など
部首 人部(亻:にんべん)
画数 7画
音読み サ / サク
訓読み つく(る) / な(す)
意味 つくる。新たにこしらえる / 書物などを書く / 耕す。耕作する / なす。おこなう など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 9画
音読み カツ
訓読み い(かす) / い(きる) / い(ける)
意味 いかす。命を助ける。生き返らせる / いきる。いける。命がある。生存する など
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