「師道」の意味

「師道」(しどう)の意味・読み方を解説します。

言葉師道
読み方しどう
意味

人を教える立場にある者が、わきまえるべき道。弟子への接し方や教え方のあり方をいう。

補足古い時代には「しとう」と読むこともあった。

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「師道」で使われている漢字

部首 巾部(巾:はば)
画数 10画
音読み シ
訓読み いくさ / みやこ
意味 いくさ。軍隊。周代では、二千五百人の兵 / 手本となる人。教え導く人 など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 12画
音読み ドウ / トウ
訓読み みち / い(う) / みちび(く)
意味 みち。人が行き来するためのとおりみち。道路 など
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