「始点」の意味・対義語

「始点」(してん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉始点
読み方してん
意味

1番線路や道、また一続きの動きや作業が、そこから始まる所。

2番向きの決まった線分で、出ていく側の端にある点。ベクトルなどで使う数学の言葉。

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「始点」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「始点」で使われている漢字

部首 女部(女:おんなへん)
画数 8画
音読み シ
訓読み はじ(まる) / はじ(める)
意味 はじめ。はじまり。物事のおこり / はじまる。はじめる。おこす など
部首 火部(灬:れっか・れんが)
画数 9画
音読み テン
訓読み た(てる) / つ(ける) / とぼ(す) / とぼ(る) / とも(る)
意味 小さいしるし / 文章の切れ目のしるし / けがれ。よごれ。しみ など
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