「差し込む」の意味・対義語

「差し込む」(さしこむ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉差し込む・差込む
読み方さしこむ
意味

1番鍵やプラグなどを、受け口やもののあいだへ押し入れる。

2番窓や雲の切れ間を通って、光が入り込む。

3番みぞおちや腹のあたりに、突き上げるような強い痛みが起こる。

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「差し込む」の対義語(反対語)

  • さしこむ差し込む・差込む
  • ひきぬく引き抜く・引抜く

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「差し込む」で使われている漢字

部首 工部(工:え・たくみ・こう)
画数 10画
音読み サ / サイ / シ
訓読み さ(す) / たが(う) / つか(わす)
意味 たがう。ちがう。くいちがう / まちがう。あやまる / やや。いくらか。少し など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 5画
訓読み こ(む) / こ(める)
意味 こむ。入りこむ。集まる / こめる。つめる。とじこめる / 細密。複雑
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