「祭服・斎服」の意味

「祭服・斎服」(さいふく)の意味・読み方を解説します。

言葉祭服・斎服
読み方さいふく
意味

祭礼の際に、祭主や神職が着用する衣服。

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「祭服・斎服」で使われている漢字

部首 示部(示:しめす)
画数 11画
音読み サイ
訓読み まつ(り) / まつ(る)
意味 まつり。まつる。神や先祖をまつる
部首 月部(月:つきへん)
画数 8画
音読み フク
訓読み きもの / き(る) / したが(う) / の(む)
意味 きもの。からだに着るもの / きる。身につける。着用する など
部首 齊・斉部(せい)
画数 11画
音読み サイ
訓読み いつ(く) / つつし(む) / とき / ものいみ
意味 つつしむ。ものいみ。神仏を祭るとき、飲食や行動を慎んで、心身を清める など
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