「古曲」の意味・対義語

「古曲」(こきょく)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉古曲
読み方こきょく
意味

1番昔作られた曲。

2番三味線の音楽の分類の一つ。一中節、河東節、薗八節、萩江節をいう。

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「古曲」の対義語(反対語)

  • こきょく古曲
  • しんきょく新曲

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「古曲」で使われている漢字

部首 口部口:くち
画数 5画
音読み
訓読み ふる(い) / ふる(す) / いにしえ
意味 ふるい。昔の。ふるめかしい / いにしえ。昔。過去 など
部首 曰部(いわく・ひらび)
画数 6画
音読み キョク
訓読み ま(がる) / ま(げる) / かね / くせ / くま / まが
意味 まがる。まげる。折れまがる。また、まっすぐでない など
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