「宮薗節」の意味

「宮薗節」(みやぞのぶし)の意味・読み方を解説します。

言葉宮薗節
読み方みやぞのぶし
意味

浄瑠璃の流派のひとつ。京都で宮古路薗八が創始し、その門人宮薗鸞鳳軒が大成した。

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「宮薗節」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 10画
音読み キュウ / グウ / ク
訓読み みや / いえ
意味 みや。天子の住むところ / いえ。大きな家屋 / 皇族を呼ぶことば など
部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 16画
音読み エン / オン
訓読み その / にわ
意味 その。にわ。畑 / みささぎ。天子、王妃などの墓
部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 13画
音読み セツ / セチ
訓読み ふし / ノット / みさお
意味 ふし。よ。竹のふし。草木のふし。体のふし。つなぎめ。結合している部分 など
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