「休戚」の意味

「休戚」(きゅうせき)の意味・読み方を解説します。

言葉休戚
読み方きゅうせき
意味

暮らしや身の上におとずれる、よい出来事と悪い出来事。そのたびに心にわく喜びや悲しみもいう。

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「休戚」で使われている漢字

部首 人部(亻:にんべん)
画数 6画
音読み キュウ / ク
訓読み やす(まる) / やす(む) / やす(める) / いこ(う) / さいわ(い) / や(める) / よ(い)
意味 やすむ。やすまる。やすめる。いこう。休息する / やすみ。いこい。休暇 など
部首 戈部(ほこづくり・ほこがまえ・ほこ・かのほこ)
画数 11画
音読み セキ
訓読み いた(む) / うれ(える) / みうち
意味 みうち。親族。親類。特に女性(母や妻)の身内 など
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