「感熱紙」の意味

「感熱紙」(かんねつし)の意味・読み方を解説します。

言葉感熱紙
読み方かんねつし
意味

熱の当たったところにだけ色が浮かび上がるよう、表に薬品の層を設けた紙。インクを使わずに字を刷れるので、レシートやファクスなどに用いる。

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「感熱紙」で使われている漢字

部首 心部(心:こころ)
画数 13画
音読み カン
訓読み かま(ける)
意味 心が動く。物事に触れて、ある気持ちをいただく など
部首 火部(灬:れっか・れんが)
画数 15画
音読み ネツ
訓読み あつ(い) / いき(る) / ほて(る) / ほとぼり
意味 あつい。人や物の温度が高い / あつくする。あつくなる。温度を高くする など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 10画
音読み シ
訓読み かみ
意味 かみ。植物の繊維を材料として作られたもの / 「新聞紙」の略称
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