「印画紙」の意味

「印画紙」(いんがし)の意味・読み方を解説します。

言葉印画紙
読み方いんがし
意味

写真の焼き付けに使う紙。おもてに感光する薬をぬってあり、原板から陽画を作る。

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「印画紙」で使われている漢字

部首 卩部(ふしづくり・わりふ)
画数 6画
音読み イン
訓読み しるし / しる(す)
意味 しるし。目じるし。記号 / しるす。しるしをつける。跡を残す / はん。はんこ など
部首 田部(田:た)
画数 8画
音読み カク / ガ
訓読み え / えが(く) / かぎ(る) / か(く) / はか(る)
意味 かぎる。くぎる。さかい。さかいをつける など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 10画
音読み シ
訓読み かみ
意味 かみ。植物の繊維を材料として作られたもの / 「新聞紙」の略称
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