「号」を含む熟語・言葉 — 74 件
「号」を含む言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
号(ごう)
哀号(あいごう)
人の死を悲しみ、大声で泣き叫ぶこと。
青信号(あおしんごう)
交通信号で、安全や進行可能を示す、緑色の信号。
赤信号(あかしんごう)
交通信号で、危険や停止を示す、赤い色の信号。
赤信号が付く・赤信号が点く(あかしんごうがつく)ことわざ辞典
事態が差し迫り、緊急に対策を立てる必要がある状態になる。
暗号(あんごう)
通信の内容が外部にわからないように、当事者間だけで取り決めて使う特殊な記号。
院号(いんごう)
嬰記号(えいきごう)
音階を半音高めることを意味する変化記号の名前。シャープ。「#」。音楽の言葉。
改号(かいごう)
称号や名前、年号などを変更すること。また、変更した後の称号や名前、年号など。
加号(かごう)
雅号(がごう)
画家や書家などが本名とは別につける風流な名前。
記号(きごう)
一定の意味を指し示すために使う文字や符号、標識などの総称。
黄信号(きしんごう)
交通信号で、注意や停止を示す、黄色の信号。
旧号(きゅうごう)
叫喚呼号(きょうかんこごう)四字熟語辞典
大声で叫ぶこと。 「叫喚」と「呼号」はどちらも大声で叫ぶことで、似た意味の言葉を重ねて強調した言葉。
叫号(きょうごう)
大声で呼ぶこと。怒鳴ること。
欠号(けつごう)
定期刊行物などが揃っている中で、とある号がないこと。また、そのない号。
元号(げんごう)
年の呼称の一つ。「平成」や「昭和」など。年号。
国号(こくごう)
国の名称や称号。
呼号(こごう)
実際よりも誇張して言うこと。
根号(こんごう)
平方根や立方根などの累乗根を表す記号。ルート。
号音(ごうおん)
信号や合図のための音。
号外(ごうがい)
重大な出来事や突発的な事件などを早く知らせるために臨時で発行する新聞。
号泣(ごうきゅう)
大きな声を出して泣くこと。
号哭(ごうこく)
号数(ごうすう)
号する(ごうする)
みずから世間に向かって、そうであると言い立てる。
号笛(ごうてき)
合図や注意を促すために吹く笛。
号俸(ごうほう)
公務員の職務の階級や勤続年数に応じて定められる給与、またはその等級。
号砲(ごうほう)
合図のために撃つ、音だけの銃や大砲。
号令(ごうれい)
指示を出す役目の人が大きな声で大勢の人に命令や指図をすること。また、その声。
山号(さんごう)
寺院の名前の上に付ける称号。「比叡山延暦寺」の「比叡山」にあたるもの。
四角号碼(しかくごうま)四字熟語辞典
漢字の検索方法の一つ。四隅の形に応じて0から9の番号を割り当て、四桁(最大五桁)の数字で分類する方式。
師号(しごう)
諡号(しごう)
徳の高い人や高い地位の人などが死後に、生前を称えておくる名前。おくりな。
私年号(しねんごう)
商号(しょうごう)
商人や会社が営業を行うときに用いる名称。
称号(しょうごう)
呼び名。特に公的な身分や地位などを表す。
初号(しょごう)
新聞や雑誌などの一番目の号。創刊号。
信号(しんごう)
言葉や文字を使わずに、音や光などの一定の符号で意思を伝える方法。合図。
神号(しんごう)
信号機(しんごうき)
道路の交差点などに立ち、赤・黄・青と光の色を変えて、車や人に止まれ・進めを伝える装置。線路ぎわにも置かれ、列車の運転士へ進んでよいかどうかを示す。
寺号(じごう)
寺院の正式な名前。
次号(じごう)
乗号(じょうごう)
序号(じょごう)
正号(せいごう)
正の数値であることを表す記号。正の符号。プラス。
背番号(せばんごう)
競技などでユニホームの背に付ける番号。
前号(ぜんごう)
尊号(そんごう)
贈号(ぞうごう)
題号(だいごう)
書物や新聞、雑誌などの題名。表題。
追号(ついごう)
亡くなった人に、生前の功績や徳をたたえておくる称号。おくりな。
続き番号(つづきばんごう)
亭号(ていごう)
芸名や雅号などで「亭」がついたもの。「二葉亭」や「三遊亭」など。
帝号(ていごう)
帝王や皇帝などの称号。
惕号(てきごう)
恐怖で泣き叫ぶこと。
等号(とうごう)
左に書いたものと右に書いたものの値がぴったり同じだと表すために、そのあいだに置くしるし。
怒号(どごう)
怒って大声で叫ぶこと。また、その声。
二号(にごう)
二番目であること。二番目のもの。
年号(ねんごう)
年の数え方につける名。日本では六四五年の「大化」が最初とされる。もとは、めでたいしるしや天災があったときにも改めたが、明治からは天皇一代につき一つと定められた。元号。
俳号(はいごう)
俳句の作者としての雅号。
番号(ばんごう)
悲号(ひごう)
悲しんで叫ぶこと。悲しみ嘆くこと。
標号・表号(ひょうごう)
符号(ふごう)
あとで照らし合わせるために、物や事につけておくしるし。
負号(ふごう)
数学で、零より下の数につける「−」のしるし。マイナス。
変記号(へんきごう)
法号(ほうごう)
出家するときなどに、師から新しくもらう、仏の教えに従う者としての名。
毎号(まいごう)
その号ごとに。
宮号(みやごう)
名号(みょうごう)
仏・菩薩の名。特に阿弥陀仏の名。
屋号(やごう)
略号(りゃくごう)
物の名や事がらを短く表せるよう、あらかじめ取り決めた文字やしるし。
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