「法号」の意味

「法号」(ほうごう)の意味・読み方を解説します。

言葉法号
読み方ほうごう
意味

1番出家するときなどに、師から新しくもらう、仏の教えに従う者としての名。

2番亡くなった人を弔うときに、寺の住職などがその人のために付ける名。戒名。

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「法号」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 8画
音読み ホウ / ハッ / ホッ
訓読み のっと(る) / のり / フラン
意味 のっとる。手本とする。従う。ならう / のり。おきて。きまり。規則 など
部首 口部(口:くち)
画数 5画
音読み ゴウ / コウ
訓読み さけ(ぶ) / よびな
意味 さけぶ。大声をだす / よぶ。よびかける。よびよせる など
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