「ゆ」を含む言葉 5ページ目
「ゆ」を含む言葉 — 1340 件
稚あゆ(ちあゆ)
孵化してまもないアユの稚魚。
稚鮎(ちあゆ)
孵化してまもないアユの稚魚。
知的所有権(ちてきしょゆうけん)
発明・考案・デザインなどの知的生産物の所有を保護する権利。
茶がゆ(ちゃがゆ)
茶を煎じた汁で煮た粥。
茶粥(ちゃがゆ)
茶を煎じた汁で煮た粥。
茶の湯(ちゃのゆ)
客を茶室に招き、茶をたてて持て成すこと。また、その作法。茶会。
注油(ちゅうゆ)
忠勇(ちゅうゆう)
䚦兪(ちゆ)
耳のはやい人。
治癒(ちゆ)
病気やけがなどが治ること。
智勇(ちゆう)
知恵と勇気。
知勇(ちゆう)
知恵と勇気。
知友(ちゆう)
互いによく理解し合ってる友。
町有(ちょうゆう)
町の所有。
勅諭(ちょくゆ)
直喩(ちょくゆ)
直輸出(ちょくゆしゅつ)
直輸入(ちょくゆにゅう)
沈優(ちんゆう)
沈勇(ちんゆう)
付いて行く(ついてゆく)
先に行くものから離れないようにする。
通有(つうゆう)
同類のものに共通して備わっていること。
月雪花(つきゆきはな)
突き指(つきゆび)
突指(つきゆび)
つゆ(つゆ)
梅雨(つゆ)
六月から七月中旬にかけて降リ続く、季節的な雨。梅の実が熟する頃の雨という意味や、黴(かび)を発生させやすい雨と言う意味からこの名がついた。
露(つゆ)
黴雨(つゆ)
六月から七月中旬にかけて降リ続く、季節的な雨。梅の実が熟する頃の雨という意味や、黴(かび)を発生させやすい雨と言う意味からこの名がついた。
梅雨明け(つゆあけ)
梅雨入り(つゆいり)
露草(つゆくさ)
梅雨寒(つゆざむ)
露霜(つゆじも)
梅雨空(つゆぞら)
梅雨時(つゆどき)
露払(つゆはらい)
露払い(つゆはらい)
露ばかり(つゆばかり)
梅雨晴(つゆばれ)
梅雨晴れ(つゆばれ)
梅雨冷え(つゆびえ)
つり床(つりゆか)
吊床(つりゆか)
定形郵便物(ていけいゆうびんぶつ)
第一種郵便物のうち、大きさや重さなどが定められた条件に合うもの。条件に合わないものは、「定形外郵便物」と呼ばれる。
悌友(ていゆう)
兄弟や長幼の間が親密であること。
恬愉(てんゆ)
心が安らかで快い気持ちであること。
天佑(てんゆう)
天の助け。天の加護。
天祐(てんゆう)
天の助け。天の加護。
桐油(とうゆ)
灯油(とうゆ)
燈油(とうゆ)
慆憂(とうゆう)
憂いを人に知られないようにすること。
投融資(とうゆうし)
特有(とくゆう)
特別にそのものだけが持っているようす。
都邑(とゆう)
都会。
同友(どうゆう)
同憂(どうゆう)
どか雪(どかゆき)
内憂(ないゆう)
内々の心配事。とくに、国家内部の心配事。
中指(なかゆび)
手や足の五本の指のうち、まんなかの指。
中許し(なかゆるし)
茶道や琴などの芸道で師匠から受ける免許のひとつ。初許しの次で、奥許しの前。中伝ともいう。
長湯(ながゆ)
長い時間入浴すること。長風呂。
名残の雪(なごりのゆき)
春が来てもとけずに残る雪。
菜種梅雨(なたねつゆ)
菜の花が咲く三月下旬から四月にかけて降り続く雨。
なぜ(なにゆえ)
原因や理由について疑いを表す。どうして。なにゆえ。
何故(なにゆえ)
原因や理由について疑いを表す。どうして。なにゆえ。
生繭(なままゆ)
乾燥する前の、中のさなぎが生きている繭。
生ゆで(なまゆで)
十分にゆでていないこと。また、そのもの。
生茹(なまゆで)
十分にゆでていないこと。また、そのもの。
成り行き(なりゆき)
成行き(なりゆき)
成り行く(なりゆく)
成行く(なりゆく)
煮え湯(にえゆ)
煮えたお湯。沸騰したお湯。
微温湯(ぬるまゆ)
温度の低いお湯。びおんとう。
根雪(ねゆき)
燃油(ねんゆ)
上り鮎(のぼりあゆ)
俳優(はいゆう)
映画や演劇、ドラマなどに出演することを職業とする人。役者。
