「やし」から始まる言葉・単語 — 21 件
「やし」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
椰子(やし)
野史(やし)
朝廷や政府の仕事としてでなく、民間の人が私的にまとめた歴史の本。
野師・香具師(やし)
祭りや縁日で人がにぎわう場所に店を広げ、調子のよいしゃべりで客を引きつけて品物を売ったり、見世物を見せたりして稼ぐ人。そうした商人たちを取りまとめ、店を出す場所を割りふる親分にもいう。
八潮路(やしおじ)
屋敷(やしき)
家とその庭が占める、ひとまとまりの土地。
養い(やしない)
養う(やしなう)
夜叉(やしゃ)
インドの鬼神。すがたがおそろしく、人をおそって食うとされる。のちに仏の教えに迎えられ、毘沙門天のしたがえる者として仏法を守る。
玄孫(やしゃご)
孫の孫。ひ孫の子。
也者(やしや)
…というものは。…なる者は。
野手(やしゅ)
野球で、守りにつく側の選手をひとくくりに呼ぶ語。ふつうは、投手と捕手をのぞいた内野手と外野手をさす。
野趣(やしゅ)
山や畑ばかりのいなかで感じるような、飾りけのない、自然そのままの味わい。そうした趣のあるさまにもいう。
夜襲(やしゅう)
野州(やしゅう)
夜色(やしょく)
夜食(やしょく)
夜食過ぎての牡丹餅(やしょくすぎてのぼたもち)ことわざ辞典
時機を逸して値打ちがなくなったり、ありがたみが薄れてしまうことのたとえ。夜の食事が終わったあとに牡丹餅をもらってもあまりうれしくないことから。
夜食テロ(やしょくてろ)
夜ふけに、うまそうな食べ物の写真や動画をネットへあげること。
社(やしろ)
神を迎えてまつるために建てた建物。神社。
野心(やしん)
野心満々・野心満満(やしんまんまん)四字熟語辞典
心中が抱いている大きな望みに満ちあふれていること。 「野心」は人に知られないように抱いている大きな望み。 「満満」は満ちあふれているさま。
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