「ね」から始まる言葉・単語(4ページ目) — 591 件
「ね」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
熱沙・熱砂(ねっさ)
熱射病(ねっしゃびょう)
熱し易いものは冷め易い(ねっしやすいものはさめやすい)ことわざ辞典
物事に熱中しやすい人は、飽きるのも早いということ。
熱し易きは冷め易し(ねっしやすきはさめやすし)ことわざ辞典
物事に熱中しやすい人は、飽きるのも早いということ。
熱しやすく冷めやすい(ねっしやすくさめやすい)ことわざ辞典
物事に熱中しやすいが、飽きるのも早いさま。
熱唱(ねっしょう)
熱心(ねっしん)
一つのことへ気持ちを注ぎ、ほかへ心を移さずに励むようす。
熱する(ねっする)
熱性(ねっせい)
熱誠(ねっせい)
熱戦(ねっせん)
熱線(ねっせん)
熱帯(ねったい)
赤道をはさんだ低い緯度に広がる、一年じゅう暑い地帯。四季の移りかわりがはっきりせず、昼と夜の長さもあまり変わらない。
熱中(ねっちゅう)
熱中症(ねっちゅうしょう)
暑さと湿気のために体の熱が逃がせなくなり、水分と塩分がうしなわれて起こるからだの不調をひとまとめによぶ言葉。頭痛やはき気、めまいが起こり、重いときは筋肉がひきつったり意識を失ったりし、死にいたることもある。日ざしの下だけでなく、家の中にいてもかかる。
ねっちり(ねっちり)
くどくどと続けて、いつまでも切り上げないさま。話しぶりや人柄の、あっさりしない感じにいう。
熱鉄(ねってつ)
熱湯(ねっとう)
ぐらぐらと沸き立っている湯。
熱闘(ねっとう)
ネット社会(ねっとしゃかい)
ネット通販(ねっとつうはん)
インターネットを使って品物を注文し、届けてもらうやり方。通信販売のうち、支払いまで画面の上で済ませるものをいう。
ねっとり(ねっとり)
粘り気を帯びて、とろみがあるさま。物の表面に広く粘り付き、容易には取れない様子にも使う。
熱波(ねっぱ)
熱発(ねっぱつ)
熱風(ねっぷう)
熱(ねつ)
熱愛(ねつあい)
ねつい(ねつい)
熱意(ねつい)
ある物事をやりとげようと、熱く勢いこんで取りかかる気持ち。
熱演(ねつえん)
熱核反応(ねつかくはんのう)
熱が冷める(ねつがさめる)ことわざ辞典
事件などに対する関心が薄れること。 「ほとぼり」は物が燃えた後の余熱のこと。 「熱が冷める」ともいう。
熱が無い(ねつがない)ことわざ辞典
熱烈な意気込みが感じられない様子。
熱が入る(ねつがはいる)ことわざ辞典
一段と物事に熱中すること。
熱願(ねつがん)
熱願冷諦(ねつがんれいてい)四字熟語辞典
熱意をもって強く願うことと、冷静に本質を見定めること。
寝つき・寝付き(ねつき)
根付き(ねつき)
熱気球(ねつききゅう)
根継ぎ(ねつぎ)
寝付く(ねつく)
根付・根付け(ねつけ)
熱気(ねつけ)
熱源(ねつげん)
熱冷まし(ねつさまし)
熱処理(ねつしょり)
熱情(ねつじょう)
捏造(ねつぞう)
実際には無かった話を、事実らしく仕立てあげること。
熱っぽい(ねつっぽい)
熱電効果(ねつでんこうか)
熱度(ねつど)
熱に浮かされる(ねつにうかされる)ことわざ辞典
高熱によって、うわごとを言うような状態になること。 また、分別を失うほど一つのことに熱中すること。
熱病(ねつびょう)
熱弁(ねつべん)
熱望(ねつぼう)
熱雷(ねつらい)
熱力学(ねつりきがく)
熱量(ねつりょう)
熱涙(ねつるい)
熱烈(ねつれつ)
熱烈峻厳(ねつれつしゅんげん)四字熟語辞典
情熱を込めて事に当たり、何があっても絶対に譲らない厳しさを持つこと。 「熱烈」は一つのことに熱中したり、感情が高ぶったりして激しく興奮すること。 「峻厳」は立派で厳格なこと。
熱論(ねつろん)
熱を上げる(ねつをあげる)ことわざ辞典
あるものごとに夢中になること。
熱を入れる(ねつをいれる)ことわざ辞典
ある物事に熱意を込めること。
熱を執りて濯わず(ねつをとりてあらわず)ことわざ辞典
わずかな労を惜しんで、すべきことをしないことのたとえ。 熱いものをつかんだ時は水で冷やすべきなのに、それをしないとの意から。
熱を吐く(ねつをはく)ことわざ辞典
中身の伴わない大きなことを、得々としゃべること。 「熱」は、のぼせたような勢いのこと。 「熱を吐く」「勝手な熱を吹く」ともいう。
熱を吹く(ねつをふく)ことわざ辞典
中身の伴わない大きなことを、得々としゃべること。 「熱」は、のぼせたような勢いのこと。 「熱を吐く」「勝手な熱を吹く」ともいう。
根付く(ねづく)
根強い(ねづよい)
寝ていて転んだ例なし(ねていてころんだためしなし)ことわざ辞典
何もしなければ失敗することもないということ。
寝ていて人を起こすな(ねていてひとをおこすな)ことわざ辞典
人を働かせようと思うなら、まず自分が率先して模範を示せということ。 横着して自分は寝たままで人を起こすようなことはするなとの意から。
寝ても覚めても(ねてもさめても)ことわざ辞典
いつでも。四六時中。
ねとねと(ねとねと)
柔らかな物が粘りを帯び、触ると指などに付いてくるさま。
寝とぼける(ねとぼける)
寝泊まり・寝泊り(ねとまり)
寝鳥を刺す(ねとりをさす)ことわざ辞典
相手が油断している隙に不意をついて陥れること。 「寝鳥」は、ねぐらで眠っている鳥。その鳥を捕まえるとの意から。
寝取る(ねとる)
根問い(ねどい)
寝道具(ねどうぐ)
寝床・寝所(ねどこ)
夜、眠るために用意された場所。また、そこへ敷きのべた夜具。
