「ね」から始まる言葉・単語(8ページ目) — 585 件
「ね」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
念仏踊・念仏踊り(ねんぶつおどり)
念仏講・念佛講(ねんぶつこう)
念仏宗の修行で行う集会。念仏宗の講中。
念仏三昧(ねんぶつざんまい)四字熟語辞典
一心に念仏を唱えて雑念を払い、心を統一すること。 「念仏」は仏を思い、南無阿弥陀仏の名号を唱えること。 「三昧」は他のことを考えることなく、集中して取り組むこと。
念仏宗・念佛宗(ねんぶつしゅう)
念仏によって極楽への往生を願う宗派。浄土宗や浄土真宗、時宗など。
年譜(ねんぷ)
年賦(ねんぷ)
借りたお金や代金を、一年に一度ずつに割りあてて払っていくやり方。
年別(ねんべつ)
一年を一つの区切りとし、どの年に属するかで分ける並べ方。
年俸(ねんぽう)
年報(ねんぽう)
粘膜(ねんまく)
年末(ねんまつ)
一年の終わりのころ。一年の勘定をしめ、身のまわりを片づけて、新しい年をむかえる用意をする時期をいう。
燃油(ねんゆ)
年余(ねんよ)
年来(ねんらい)
年利(ねんり)
念力(ねんりき)
念力岩を徹す・念力岩を通す(ねんりきいわをとおす)ことわざ辞典
思いを込めて一心に事を行えば、どんなことでも必ずやり遂げられるというたとえ。 「徹す」は「通す」とも書く。また、「念力岩を徹(通)す」ともいう。
念力岩をも徹す・念力岩をも通す(ねんりきいわをもとおす)ことわざ辞典
思いを込めて一心に事を行えば、どんなことでも必ずやり遂げられるというたとえ。 「徹す」は「通す」とも書く。また、「念力岩を徹(通)す」ともいう。
年率(ねんりつ)
念慮(ねんりょ)
燃料(ねんりょう)
火をつけて燃やし、その熱や光、また機械を動かす力を取り出すために使うもの。薪や木炭、石油、天然ガス、石炭など。
年輪(ねんりん)
年齢(ねんれい)
この世に出てからいくつ年を越したかという数。よわい。
念を入れる(ねんをいれる)ことわざ辞典
物事を行うときに、誤りや手落ちがないよう十分に注意を払うこと。
念を押す(ねんをおす)ことわざ辞典
間違いがないように、何度も確認したり注意したりすること。
