「年末」の意味・対義語

「年末」(ねんまつ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉年末
読み方ねんまつ
意味・例文

一年の終わりのころ。一年の勘定をしめ、身のまわりを片づけて、新しい年をむかえる用意をする時期をいう。
年末はどこも人手が足りない」

補足ふつうは十二月二十日ごろから先をさす。俳句では冬の季語。

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「年末」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「年末」で使われている漢字

部首 干部(かん・いちじゅう・ほす)
画数 6画
音読み ネン / デン
訓読み とし / とせ / みのり / よわい
意味 とし。十二か月。一年 / とし。よわい。年齢 など
部首 木部木:き
画数 5画
音読み マツ / バツ
訓読み すえ / うら
意味 すえ。さき。はしの部分 / すえ。主要でない部分 / すえ。おわり。最後の部分 など
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