「年始」の意味・対義語

「年始」(ねんし)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉年始
読み方ねんし
意味・例文

1番一年のはじまるところ。多く「年末年始」のように、年末と対にして休みや行事をさす。
年始の休みに帰省する」

2番新年を祝い、親類や知人の家々をあいさつして歩くこと。また、その回礼。
年始に伯父の家へ寄る」

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「年始」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「年始」で使われている漢字

部首 干部(かん・いちじゅう・ほす)
画数 6画
音読み ネン / デン
訓読み とし / とせ / みのり / よわい
意味 とし。十二か月。一年 / とし。よわい。年齢 など
部首 女部女:おんなへん
画数 8画
音読み
訓読み はじ(まる) / はじ(める)
意味 はじめ。はじまり。物事のおこり / はじまる。はじめる。おこす など
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