「事始め」の意味・対義語

「事始め」(ことはじめ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉事始め
読み方ことはじめ
意味

1番仕事を新たに始めること。

2番陰暦の十二月八日にすす払いをして正月の準備をすること。御事始め。

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「事始め」の対義語(反対語)

  • ことはじめ事始め
  • ことおさめ事納め

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「事始め」で使われている漢字

部首 亅部(はねぼう・かぎ)
画数 8画
音読み ジ / ズ
訓読み こと / つか(える)
意味 こと。ものごと。ことがら。できごと / こと。しごと。つとめ。任務 など
部首 女部(女:おんなへん)
画数 8画
音読み シ
訓読み はじ(まる) / はじ(める)
意味 はじめ。はじまり。物事のおこり / はじまる。はじめる。おこす など
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