「ちょ」から始まる言葉・単語(2ページ目) — 651 件
「ちょ」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
町議(ちょうぎ)
「町議会議員」の略。
丁銀(ちょうぎん)
長句(ちょうく)
長躯・長軀(ちょうく)
背が高いこと。長身。
長駆(ちょうく)
遠くまで馬に乗って行くこと。遠乗り。
長兄(ちょうけい)
いちばん上の兄。
長径(ちょうけい)
楕円形における、長いほうの差し渡し。長軸。
長頸烏喙(ちょうけいうかい)四字熟語辞典
頸(くび)が長く、口がとがっている顔立ち。 「長頸」は長い頸(くび)のこと。 「烏喙」はからすのくちばしのこと。 残忍で疑り深く、強欲な人の顔立ちとされ、苦労をともにすることはできるが、一緒にいても穏やかな気持ちでいることはできないとされる。 中国の春秋時代、越の王の勾践のことを、范蠡が評した言葉から。
帳消し(ちょうけし)
勘定が済んで帳面の記載を消すこと。
長欠(ちょうけつ)
「長期欠席」「長期欠勤」の略。長期間、学校や勤務先を休むこと。
朝憲(ちょうけん)
国を治める根本のきまり。憲法。
朝権(ちょうけん)
朝廷の権力。
朝見(ちょうけん)
臣下が参内(さんだい)して、天子に拝謁すること。
長剣(ちょうけん)
ながい剣。
重見天日(ちょうけんてんじつ)四字熟語辞典
辛く苦しい状況から抜け出して、それ以前のよい状況に戻ること。 「重見」は再び見ること。 「天日」は太陽のこと。 再び太陽を目にするという意味から。 「重ねて天日(てんじつ)を見る」とも読む。
朝憲紊乱(ちょうけんびんらん)四字熟語辞典
国の法律が乱れること。 または、国家としての基本的な部分を乱すこと。 「朝憲」は国家が制定した法律や規則。 「紊乱」はかき乱すこと。
朝憲紊乱(ちょうけんぶんらん)四字熟語辞典
国の法律が乱れること。 または、国家としての基本的な部分を乱すこと。 「朝憲」は国家が制定した法律や規則。 「紊乱」はかき乱すこと。
超現実主義(ちょうげんじつしゅぎ)
超現実的(ちょうげんじつてき)
怊乎(ちょうこ)
悲しむ様子。
兆候・徴候(ちょうこう)
ものごとが起こる前ぶれ。きざし。
寵幸(ちょうこう)
彫工(ちょうこう)
彫刻を職業とする人。彫り物師。
朝貢(ちょうこう)
外国からの使いが来朝して、朝廷に献上物を差し出すこと。
聴講(ちょうこう)
講義を聴くこと。
長江(ちょうこう)
長大な川。
長考(ちょうこう)
長い時間考えること。
長講(ちょうこう)
長い時間の講演や講談。
懲羹吹膾(ちょうこうすいかい)四字熟語辞典
一度失敗したことに嫌になり、不必要なまでに注意すること。 「羹」は熱い汁物。 「膾」は生肉を酢につけたあえもの。 熱い汁で火傷をしたことに懲りて、冷たい料理にも息を吹きかけて冷ますという意味から。 「羹に懲りて膾を吹く」という形で使うことが多い言葉。
長広舌(ちょうこうぜつ)
長々としゃべり続けること。
長広舌を振るう・長広舌を揮う(ちょうこうぜつをふるう)ことわざ辞典
滞ることなく、長々としゃべり続けること。 「長広舌」は「広長舌」が転じた言葉。
超高層(ちょうこうそう)
きわめて高い建築物。
長江天塹(ちょうこうてんざん)四字熟語辞典
長江は陣地を守るための天然の堀であるということ。 「長江」は中国の川の名前、揚子江のこと。 「天塹」は敵の攻撃を防ぐ天然の塹壕、堀のこと。
朝耕暮耘(ちょうこうぼうん)四字熟語辞典
農業に精を出すこと。 朝には畑を耕して、日が暮れてからは草をむしるという意味から。 「朝(あした)に耕し暮れに耘(くさぎ)る」とも読む。
超高齢社会(ちょうこうれいしゃかい)
彫刻(ちょうこく)
木・石・金属などに文字や模様などを彫り刻むこと。また、木・石・金属などを立体的に彫り刻んで像を作ること。また、その作品。
超克(ちょうこく)
困難などを乗り越えて、それにうちかつこと。
超国家主義(ちょうこっかしゅぎ)
腸骨静脈圧迫症候群(ちょうこつじょうみゃくあっぱくしょうこうぐん)
調虎離山(ちょうこりざん)四字熟語辞典
敵を、その敵にとって有利な場所から誘い出してから討つこと。 「調」はおびき出すこと。 虎は山にいるかぎり手強いので、山から離れさせてから戦うという意味から。 相手の強さがどこから来ているかを見きわめ、その足場を外させる策略をいう。 兵法三十六計の第十五計。
悵恨(ちょうこん)
ひどく残念に思うこと。いたみ恨むこと。
長恨(ちょうこん)
長く忘れることのできない恨み。
調合(ちょうごう)
薬品などを適正な分量で混ぜ合わせること。
鳥語花香(ちょうごかこう)四字熟語辞典
のどかな春の景色のこと。 鳥のさえずりと花の香りという意味から。
調査(ちょうさ)
物事の実体や事実関係を明確にするために調べること。
兆載永劫(ちょうさいようごう)四字熟語辞典
限りなく長い時間のこと。 「兆載」は一兆年という意味。 「永劫」は仏教の言葉で、非常に長い時間という意味。
虭䱜(ちょうさく)
魚の名。
朝餐(ちょうさん)
朝の食事。朝食。
重三(ちょうさん)
三が重なる意から、陰暦三月三日。また、その日の節句。
朝三暮四(ちょうさんぼし)四字熟語辞典
目先のわずかな違いや損益にこだわりすぎて、結局は同じ結果になることが理解できないこと。 または、巧みな言葉や話し方で人を丸め込むこと。 変化しやすく安定しないことや何とか生きていけるだけの生計のことをいう場合もある。 春秋時代、たくさんの猿を飼っていた宋の狙公は生活が急に苦しくなり、自身が食べる分もぎりぎりの状態で仕方なく猿の餌を減らすことにしたが、嫌われるのが嫌だったためにごまかすことにした。 狙公が「どんぐりを朝に三つ、暮に四つにする」と言ったところ猿たちが怒ったため、「それでは朝は四つに増やし、暮は三つにする」と言うと猿たちは朝の数が増えて喜んで納得したという故事から。
朝参暮請(ちょうさんぼしん)四字熟語辞典
仏教の修行をする者が朝と夕方に寺に行って、住職からの説法を受けること。 「参」は師のところへ行くこと。 「請」は師に教えを請うこと。
張三李四(ちょうさんりし)四字熟語辞典
どこにでもいるような普通の人のこと。 張氏の三男と李氏の四男という意味。 「張」や「李」という姓は中国では数が多く、三男や四男は重要視されないという意味から。
長座(ちょうざ)
人を訪ねて、長時間そこに居ること。長居(ながい)。
聴罪(ちょうざい)
カトリックで、司祭が信者の罪の告白を聴くこと。
調剤(ちょうざい)
薬剤を調合すること。調薬。
蝶鮫(ちょうざめ)
弔詞(ちょうし)
死者を弔う言葉。弔辞。
弔詩(ちょうし)
死者を弔う詩。
懲肆(ちょうし)
好き勝手に振る舞う人を懲らしめること。
聴視(ちょうし)
聞くことと見ること。視聴。
調子(ちょうし)
音の高低や、速さのぐあい。
銚子(ちょうし)
酒を入れて燗(かん)をするための容器。徳利(とっくり)。
長子(ちょうし)
はじめに生まれた子。特に、長男。
聴視覚(ちょうしかく)
聴覚と視覚。視聴覚。
調子が合う(ちょうしがあう)ことわざ辞典
互いの性質や考え方などが合致していること。
調子がいい(ちょうしがいい)ことわざ辞典
相手の機嫌を取ることがうまいこと。 または、体の状態や物事の進み方などの具合がよいこと。
調子が付く(ちょうしがつく)ことわざ辞典
物事の勢いが増していくこと。
超自然(ちょうしぜん)
自然界の法則を超越した神秘的なこと。
調子付く(ちょうしづく)
調子に乗る(ちょうしにのる)ことわざ辞典
物事が滞ることなく進むこと。 または、得意になって軽はずみな言動をすること。
調子外れ(ちょうしはずれ)
調子笛(ちょうしぶえ)
朝四暮三(ちょうしぼさん)四字熟語辞典
表面的なわずかな違いや損益にこだわり、結果が同じという本質を理解しないこと。 または、巧みな言葉や話し方で人を丸め込むこと。 変化しやすく安定しないことや、何とか生きていけるだけの生計のことをいうこともある。 春秋時代、たくさんの猿を飼っていた宋の狙公は生活が急に苦しくなり、自身が食べる分もぎりぎりの状態で仕方なく猿の餌を減らすことにしたが、嫌われるのが嫌だったためにごまかすことにした。 「朝にどんぐりを三つ、暮に四つにする」と言ったところ猿たちが怒り、「それでは朝は四つに増やし、暮は三つにする」と言うと猿たちは朝の数が増えて喜んで納得したという故事から。
調子者(ちょうしもの)
庁舎(ちょうしゃ)
官公庁の建物。
長尺(ちょうしゃく)
標準より長いこと。特に、映画のフィルムについていう。
聴取(ちょうしゅ)
事情や状況などを聞き取ること。
徴収(ちょうしゅう)
法規・規約などに基づいて、税金・会費などを取り立てること。
徴集(ちょうしゅう)
強制的に人や物を集めること。特に、兵役制度で国家が人を呼び集めること。
聴衆(ちょうしゅう)
演説・音楽などを聞きに集まった人々。
