「きお」から始まる言葉・単語 — 23 件
「きお」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
気負い(きおい)
自分こそはという意欲に満ちた気持ち。
競い(きおい)
競(きお)うこと。
気負い立つ・競い立つ(きおいたつ)
とある物事をやろうとして盛んに張り切る。
きおい肌・競い肌(きおいはだ)
弱者を助け、強者に立ち向かう性質。仁義を重んじる人。任侠の気風。
既往(きおう)
過ぎていった時。過去。
期央(きおう)
ある期間の真ん中。特に、会計年度や営業年度などの中央。
気負う(きおう)
自分こそはと盛んに張り切る。勇み立つ。
競う(きおう)
はやる気持ちのまま、我先にと争う。
既往症(きおうしょう)
過去に患ったことのある病気。
既往は咎めず(きおうはとがめず)ことわざ辞典
過ぎ去ったことをあれこれ咎めても仕方がない。これから先のことを大切にせよということ。
既往不咎(きおうふきゅう)四字熟語辞典
過去のことはもう咎(とが)めないということ。 「既往」はすんでしまったこと、「不咎」は咎めないという意味。
記憶(きおく)
経験したことや学んだことを忘れずに憶えていること。また、その内容。
記憶障害(きおくしょうがい)
記憶装置(きおくそうち)
電子計算機などで情報を保存して、必要なときに情報を取り出すことの出来る装置。記憶媒体。
記憶違い(きおくちがい)
記憶媒体(きおくばいたい)
電子計算機などで情報を保存して、必要なときに情報を取り出すことの出来る装置。記憶装置。
記憶容量(きおくようりょう)
電子計算機などで保存しておくことのできる情報の総量。ワードやバイト、ビットなどの単位がある。
気後れ(きおくれ)
何かをしようとした時に、相手のやる気や物事の重要性に気圧されて弱気になること。
気落ち(きおち)
緊張が緩んで元気をなくすこと。
気重(きおも)
気分が沈んでいてやる気が出ないこと。
木表(きおもて)
板目の板材の木の外側に近い面。
基音(きおん)
その物体が発している音の中で、最も振動数の少ない音。楽器の音の高さを決める基準となる。基本音。
気温(きおん)
大気の温度。地面から約一・五メートルの高さの温度をいう。
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