「感じ」の意味

「感じ」(かんじ)の意味・読み方を解説します。

言葉感じ
読み方かんじ
意味・例文

1番体が外から刺激を受けて起こる、心身のうけとめ。
「しびれて感じがなくなる」

2番見たり聞いたり、人に会ったりして心にのこる思い。
「話してみて感じが変わった」

3番刺激をうけとる鋭さ。
「寒さへの感じがにぶる」

4番その物事から全体としてただよう、そのものらしさ。
「和風の感じにまとめる」

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「感じ」で使われている漢字

部首 心部(心:こころ)
画数 13画
音読み カン
訓読み かま(ける)
意味 心が動く。物事に触れて、ある気持ちをいただく など
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